
病棟看護師をしていると、本当に様々な患者様にお会いします。いい意味でも、悪い意味でも。
今回の患者様は、残念ながら後者です。
看護師に対する度重なるセクハラ行為。到底許されることではありません。
そんな卑劣な迷惑患者には、それ相応の対応をさせていただきます…。
私、普段は普通に看護師をしていますが、実は秘密裏にこういった口で言ってもわからない患者をお仕置きしているのです。
いつまでも他の看護師達が哀しい思いをするのは耐えられませんからね。
この患者には、セクハラ行為の代償を身をもって思い知ってもらいましょう…
ふふ、私の趣味もありますが、お仕置き用にナース服の下にはこの衣装を着ているんですよ。
あなたみたいなクズ患者をお仕置きする時にこれを着ていると私の気分も高揚して、ついついお仕置き熱も高まって、きつ〜いお仕置きタイムになりがちなんですが…
でも、己の過ちを悔い改めさせるにはちょうどいいですからね。
患者の身包み剥がして辱めたり、大事な部分を弄んだり、拘束体で体の自由を奪って痛めつけたり…
いろんなお仕置きをこの患者にするんですが…なんだか興奮してるようですね…
まさかのドマゾのド変態豚野郎でしたかね…?
セクハラのみならず豚野郎でもあるなんて、なんて罪深いんでしょう…。
これはもう、徹底的に締め上げて興奮する余裕も与えないほうが良さそうですね。
覚悟してください。

本日の患者様は健康診断をしにいらっしゃいました。
病院という場所柄か、患者様は緊張してらっしゃるようですね。
そう固くならず、どうぞリラックスしてください。
血圧が上がってしまいますよ?
そうだ、安心してもらえるように全身を優しくタッチングしてほぐしていきましょうか。
力を抜いて楽にしてくださいね。
足先からゆっくりと、少しずつ頭部の方向に上がっていくように体をなぞっていきましょう。
ゾクゾクしてきましたか?
いい反応ですね。
今度は乳首です。
触るか触らないかの微妙な間隔で、乳首の先端を丁寧に触っていきます。
震えていますね、でも嫌そうではないです。
気持ちいいですか?なら続けましょう。
乳首がだいぶ固くなって、体温も少し上がってきましたね。リラックスしてきた証拠ですね。
体表面はかなりほぐせましたから、次は体内からほぐしていきましょうね。
大丈夫、安心してください。優しくほぐしますからね。
きっと気持ち良くて癖になっちゃいますよ。
では、四つん這いになって足を開いてください。
ゆっくり挿れていきますよ。
しっかり入りましたね。あとはじっくり中をかき回します。
患者様の反応を見ながら、感度の良いところは重点的にほぐしますからね。
気持ちいい時は我慢せず、声を出してかまいませんよ。
最初の緊張がだいぶ和らぎましたかね。
恍惚とした表情がものがったてます。
患者様が気持ち良くなってくださって私も嬉しいです。
この後も患者様にリラックスしていただけるよう全力で頑張りますので、安心して私に身を委ねてくださいね♪

入院は患者様にとってかなりのストレスです。
ご自身の日常生活から離れて、全く異なる環境で生活しなければならない状況の大変さは、想像に難くありません。
そんな患者様のストレスを少しでも軽減して、安楽に過ごしてもらうためにはどうしたら良いのか…
考えた結果、タッチングやマッサージでリラックスできる時間を作ることにしました。
患者様一人一人の病室を回り、それぞれに合った接し方でリラクゼーションの提供を心がけます。
こちらの患者様は、乳頭付近の感度が大変よろしく、この辺りのマッサージを重点的に行っていきます。
かなりリラックスしていただけているようで、陰茎の怒張も見られます。
もちろん、こちらの処理も行います。
快感を得てもらうことも安楽に繋がりますからね。
硬く大きくなった陰茎を、潤滑剤をつけた手でしっかりとマッサージしていきます。
こちらはかなり感度が高く快感も得られやすい部分ですので、時間をかけてじっくり行います。
ゆっくり丁寧に、患者様の敏感な部分を探し当てて重点的に行うことで、大きな快感を得てもらうことができました♪
患者様が喜ばれて私も嬉しいです♪
今後も患者様の安楽のために、一生懸命ケアを行っていきたいと思います。

ナースコールがあり訪室すると、気まずそうな患者さん。
どうされました?
口ごもり歯切れの悪い返事しか返ってきません…
どこが痛いのかと確認しようと布団をめくると…
あら〜、なるほど…お漏らし、ですかね。
確かに、いい大人ですからね、恥ずかしくて言い出せなかったんですね…
入院によるストレスですかね〜
そんなに落ち込まないでください、大丈夫ですよ。
お洋服や下着は私が交換しますからね。
恥ずかしがらずに私に任せてください。
あ、またしちゃうといけないから、オムツつけましょうね。
嫌かもしれないですけど、お布団汚しちゃうと他の看護師にバレちゃいますし、嫌ですよね?
ね、大丈夫ですから、しばらくオムツをつけましょうね。
またお漏らししても、私がお世話してあげますからね?

体が疼いて仕方ない?
それはいけませんねえ…
その疼き、今から楽にして差し上げますからね。
まずはその怒張してきつそうな陰茎。
そんなに腫れ上がってしまって、さぞお辛いでしょう…
狭窄した尿道を広げなくては…
ブ○ーでじっくり広げますね。
最初は細いものから、徐々に太くしていきましょう。
あら?余計に硬くなってしまいましたねえ…
さすってあげましょう。
お声が出てますが、大丈夫ですか?
まだ治療は続きますからね、お辛かったら言ってくださいね。
お尻も疼いて仕方ない?
分かりました、ではこちらも…
細かな振動を与えてほぐしましょうね。
あらあら、腰が動いていますよ?
不随意運動ですかねえ?
陰茎から体液がこんなにたくさん…
代謝が上がってきているようですね。
いい兆候です。
もっと中をほぐしていきましょう。
この太い器具を私の腰に装着して…
ちょっと刺激が強いですよ?
じゃあ入りますよ〜
一気に奥までズッポリですねえ〜
少しキツイかもしれませんが、これでほぐせばあなたの疼きはよくなりますからねえ〜
私とあなたの腰の動きがリンクして…とってもいいリズムですね♪
気持ちいいのは我慢しないで、思いっきり解放しちゃいましょ?
いいですよ、そのままいっちゃいましょ?
私が最後までしっかり治療して差し上げますから、安心して身を任せてくださいね